ATHENA // 最適感度診断システム

待機中

測定フィールド

①フリック(出現した的に素早く合わせてクリック)→ ②トラッキング(動く的に照準を合わせ続ける)の順に測定します。
所要時間は約4分(設定で変更できます)。マウスはロックされます。Escキーで一時停止でき、続きから再開したり、やり直したりできます。
※ 右の欄に、いまのゲーム内感度とマウスのDPIを入力してください。

診断結果

あなたへのおすすめ感度---
感度の比較テスト

診断のあとに、今の感度とおすすめ感度を、このサイトの中で比べられます。

信頼度は、その感度の「見込み幅(95%)」の広さで決めています。幅が現在の感度の10%未満なら「高」、20%未満なら「中」、それ以上なら「低」です。「低」は、測定のばらつきが大きくて値が動きやすいという意味で、エイムが悪いという意味ではありません。おすすめ感度では、信頼度の低い値ほど、重みを小さくして使っています。信頼度を上げるには、測定の細かさを「高精度」にするか、日を変えて診断を重ねてください。
あなたのエイムの傾向
    うまくできている点
      こうすると良くなるかも
        ヒーロー別の感度の目安
        ヒーロータイプ感度cm/360°
        フリックの結果:あなたの1回目の動きが、的に対してどこまで進んだかの目安です。白い三角があなたの位置です。
        くわしいグラフを見る(1回ごとの動き・距離との関係・追従)
        フリックは「①大きな1回目の動き → ②小さな2回目の動き」の2段階で的に合わせます。この図は、①がスタートから的までのどこまで進んだかを、棒の長さで示しています。棒が白い線(的の位置)に届かなければ、手前で止まっています(②で動かした分は薄い色)。白い線を超えた橙の棒は、的を通り過ぎた行き過ぎです。
        距離と達成率の関係:横軸は的までの距離、縦軸は達成率です。白い線は全体の傾向で、右下がりなら「遠い的ほど手前で止まる」、右上がりなら「遠い的ほど行き過ぎる」ことを表します。
        フリックの測定:感度を5段階に変えたときの成績です。成績は、速さと精度を合わせた指標(スループット)で、棒が高いほど良い成績です。
        追従の測定:感度を5段階に変えたときの、的からの平均のズレです。棒が低いほど、的の近くで追えています。
        トラッキング測定感度平均ズレ(°)捉えていた割合

        アテナAI

        診断結果をAIが解説し、質問にも答えます。初期設定のGemini(Google)は、無料のAPIキーで使えます(Google AI Studioで発行)。キーは、このブラウザと提供元のサーバー以外には送られません。必ず自分のPCで使ってください。無料枠では、入力内容が提供元の製品改善に使われる場合があります。

        診断の履歴

        まだ履歴がありません。診断が終わると自動で保存されます(このブラウザ内のみ)。
        日時種類条件結果